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ルフィが遂に・・・ [Comic]

大変だ!
ルフィが遂に「界王拳」みたいなこと言い出した・・・。

懸賞金の額で強さを強調していた頃が懐かしい。
最近じゃもっぱら億単位ですが、アーロンなんて2000万ベリーだよ。
ドフラミンゴとか出したあたりから、賞金には限界きてたけど、
道力が出てきてヤバイなぁとは思っていましたが、
とうとうルフィまでもが・・・。

 


六本木ヒルズ [Diary]

 



ここならなれそう?
ヒルズ族。

 


スポーツグラフィック「Number」にダウト! [Football]

10月20日発売「Number」639号について、

大国の興亡」という大見出し。
表紙はイングランド代表キャプテン、ベッカム。
小 or 中キャッチ扱いで独占インタビュー。
ベッカム、ランパード、ロッベン、ジラルディ一ノ
って書いてあるので、
誰だって表紙のベッカムの独占インタビューがあるのだろうって思うわな。

しかしフタを開けてみるとちゃんとした独占インタビューがあるのは、
4人中、ランパード、ロッベン、ジラルディーノの3人だけ。


目次には
-------------------------------------------------------------
◆彼らの証言◆
文◎ジョナサン・ウィルソン 翻訳◎浅田龍一

スター軍団の期待と不安
ベッカム/オーウェン/ルーニ一/ジェラード
-------------------------------------------------------------
と書いてある。
ちなみに「ランパード」は↓くらいの大きさ。
-------------------------------------------------------------
◆独占インタビュー◆

文◎ロブ・ビーズリー 翻訳◎田遺雅之
F.ランパード
「僕にはトロフィーが見えている」
-------------------------------------------------------------

表紙でランパードや他選手と同様のフォントサイズで
インタビュー記事があるように
謳っておきながら、
表紙で写真にまで使っているベッカムのインタビュー記事が、
ランパードや他の選手と同様に扱われていないなんて、
2002年W杯前後の「ベッカム表紙にしておけば売れる」みたいで、
懐かしいやらバカらしいやらっつーか今さらベッカムで釣る!?って感じ。
どうせやるなら今はロナウジーニョの方がもっと釣れるよ文藝春秋さん。

基本的に好きな雑誌であり、
今号もパラパラ見た限りでは写真も企画も◎なんだけど、
TV番組の「CMの後もまだまだ続きます!」みたいな、
売れるためならなんでもやるバラエティ番組的な姿勢を見せられて、
気分が萎えて読まずにほったらかしている状態。。。
んもう、東スポみたいなコトやめなさい!

はやく仲直りしなきゃ。。。

 


スキンの追加2 [Diary]

前回のスキンの追加の時にはガッカリしたものだが、
ようやくスキンが「豊富」と言える状態になったようだ。
そんな中で「田舎」というデザインを選択してしまうあたり、
いわゆる潜在的な「ノスタルジア」というのを日々感じている証拠かな。
まぁ、見てみぬフリしよう。

いいから、ソネットブログサービス、もっと頑張れ!


エヴァートンに感謝 [Football]

ようやくチェルシーが引き分け。
それでも2以下とは勝ち点差9あるわけですけど…。
開幕9連勝中のチームを最下位のチームが倒すってんだから、
サッカーは面白い。に尽きます。
エヴァートンだからこそってのもありますけどね^^
チェルシーTV見なきゃ。

しかしユナイテッドもトッテナム相手に引き分け。
好調トッテナム、ジェナスFK直接じゃ仕方ないって言っても、
ホームでシルベストルの1点だけってのは如何ともし難い。。。
婦女暴行の疑いで逮捕→保釈のロナウドも途中出場した模様。

FK直接といやぁ、中田も決めたようで。
途中まで見てたんだけどレアル戦に備えて寝ちゃったので残念。

そのレアル戦。結果は1-2のホームで敗戦。
バレンシアお見事な試合でした。
こちらもFK直接をバラハ、PKをビジャの2点。
セルヒオ・ラモスはハンドでPK与えたけど、
その後カシージャスがビジャに抜かれたシュートを寸前で止めて帳消しかな。
危なっかしいのにはかわりないか。
途中出場のグラベセンの退場はヒドイ。
しかしベッカムの退場はもっとヒドイ。
一国の代表キャプテンたる者が、
審判のジャッジに対して暴言吐いて、
カード出す様に拍手して連続イエローで退場ってのは恥もいいとこ。
フランスW杯の頃と比べたらそりゃ我慢強くなっているのだろうけど、
ちょっと恥ずかしすぎる。
代表ではルーニーがいるから大人になれてるのだろうか。
キャプテンとして良いお手本がチーム内にいるので、
そこは見習っておくれよ。
ロナウドがいなくてジダンがこの調子じゃ、
続くデポルやベティス戦もなんか危うい感じ。でもラウルはいい感じ。

バルサは快勝。
それにしてもヘタフェ強いな…。

 


眞鍋かおりが特ダネに [Diary]

今朝、眞鍋かをりが特ダネにコメンテーターとして出てた。
それっぽいコト言ってて、なんでもできるんだなーと感心。
ブログ女王と呼ばれるまで登りつめただけあって、多才ですな。

前に室井佑月のインタビュー記事で読んだのだが、
コメンテーターの役割として、
彼女はバカの役なんだそうな。
バカというかこう庶民の目というか市民の視点というか、
そういう発言できる人と、教授とかジャーナリストとかがセットみたいな。
眞鍋かをりも前者の位置であろうから、
歯に衣着せずがんばってもらいたい。


ところで、
眞鍋かをりを見て思い出したんだけど、
ちょっと前まで特ダネにサトエリ出てませんでしたっけ?
アレは干されたかなんかですか?誰か知ってたらおせーてください。

せっかくの眞鍋氏のネタなので、
こりゃー女王にトラバでも送ってみっかと思ったのだが、

500とか1000とか2000とかトラバついてて、興ざめ。。。
本来の意味を成していないもんばっかぢゃん。。。

 


スラムダンクを盗用 [News]

自分がココでブログをはじめたのが2004年12月8日。
んで書いた内容が「スラムダンクもどき」。
スラムダンクに話やら構図やら似てるなーって書いてたんだけど(懐かしい)、

漫画の表現盗用、2chの指摘で絶版・回収に

ってな報道が特ダネでされていた。
これ見たら「もどき」のレベルではなくって完全にトレースしてやがんの。
こりゃーヒドイ。
担当編集、出版社はスラムダンクも読んだコトないのだろうか。
見りゃ一発でわかろうもんだ。
知らなかった、気づかなかったってのはそれはそれでお粗末じゃないのー。
しかしこれを機にオレのも私のもバレたらどうしよう
って思っている人、きっといるんだろうなー。

どんだけスラムダンクが偉大なのかって話だ。

 

 


マドリッドダービー 他 [Football]

アトレチコマドリー vs レアルマドリー。

開始早々Pエリア内でラウルを倒してしまってA・ロペスが退場。
はじまって5分そこらでダービーマッチをブチ壊した主審の罪は重い。
PKを与えてイエローカード出しとくくらいが正当なジャッジだったと思う。
前半の5分くらいからホームチームが先制されて、
レアルマドリーを追いかける展開なんてたまらんでしょう。1人減ってなければ。。。

ただ、
このジャッジのおかげでアトレチコイレブン(テン)は完全にブチ切れちゃって、
精神が肉体を凌駕する状態?に。
むちゃくちゃではあったけど、
感情ムキ出しにしてつっかかるF・トーレスの姿は痛快だった。
でもなんと言ってもペトロフ。
客が金を出してスタジアムに観に行くプレーとはこのことだ!
プレーというかメンタリティというかなんというか、
プロスポーツをしている全ての人は見習うべきもの、
をペトロフは持っている。うん、きっと持っている。
退場者が出ても選手交代をしないでピッチ上でやりくりしたあたり、
「おまえらやったれ!」的でビアンチ采配もたまらん!っと勝手に想像。
ビセンテ・カルデロンの応援も、TVで観てても伝わったわよ。

実況さんがアトレチコサポーターと話をした時のエピソードかなんかで、
実況「なぜアトレチコのファンなんだ?」って問いに
サポ「良くも悪くも想像もつかないことをするからだ」
みたいな話をしていて、
今日の試合でもそうだけど、確かに魅力的なチームだなぁと思った。
とにもかくにも0-3の試合ではなかったなー。
ちなみにリュクサンはルッチンと呼ぶ方が好きです私。

 

デポルティーボ vs バルセロナ

ポストの跳ね返りがバレロンの真正面に!
先制点を献上しちゃったバルセロナ。
こりゃーツキがないなーと思っていたけど、
デコとエトーのはやくてキレイなワンツーで同点に。
イイ。とってもイイ。
しかもロスタイムでロナウジーニョ炸裂。
あのステップであのタイミングでシュートが打てるのはスバラシすぎる。
調子悪そうに見えて途端に調子があがってくる。
気分屋さんは乗っちゃうとホント怖いっす。
後半、デコお得意のPKゲッツで1-3に。
こりゃーこれで終わるなー、
エヂミウソンじゃなくてモッタ見たかったなーとか思いながらウトウトしてると、
ムニティスがビューチフルに!
そして終了間際にはまたもポストの跳ね返りがルベン・カストロの前に!
やっぱりツキはなかったという日でしたな。
3点目取られた時のライカールトの表情が最高に面白かったw
シュート打たれてヒィって顔になって、
ポストに当たってちょっとホッとして、
跳ね返りが敵の目の前でヒィって顔になって、
ゴール決まってあぁぁぁあって顔になってるからw
機会があったらリピートでぜひw

ついでに、

ロナウドの怪我も気になるが、
達也、立派だ! えらいぞ! はやく怪我がなおりますように!

田中達、全治5、6カ月…HPで「誹謗、中傷しないで」

 


ジーコ激昂 [Football]

ウクライナ戦。不可解なジャッジにより退場、PK。
神様ジーコが顔真っ赤にしてアタマにきてしまったようだ。

ジーコが監督になった時に、
・いい親善試合が組みやすい
・相手も審判もジーコジャパンを敵に回すようなことはできまい
なんて考えたりもしたけど、黄門様の印籠ホド御威光はないようだ。
怒りと名前に任せたあの行動はほめられたものではないと思う。
ジーコもその辺わきまえて、指揮官として毅然とした対応をしてもらいたい。

1人少ない状況になって、
1トップが鈴木の場合ホド得点の可能性が全くないパターンはないだろう。
1人少なくなったからドローに持ち込む練習、であればわかるけど。
松井も中田もドローなつもりはなかったように感じるが…。

中田浩二の1発レッドや箕輪のPK、ジーコのお怒りに話題は集中しがちだが、
三都主はこの日もしっかり無駄なイエローももらっている。
本大会で予選突破を視野に入れているのであれば、
別の選手をもっと試しておかないとまずいと思う。

角澤、松木コンビにはほとほとうんざり。
これも言っておかないと。

 

 


セブンイレブンでわかる自分の年齢 [Diary]

セブンイレブンのレジには、
ブルーとピンクの12 19 29 49 50
というボタンがある。

商品会計時にそれを買った人の年齢層に合わせて押すもので、
おそらく性別、世代別などで商品の売れ行きなどを探っているのだろう、
学生時代、セブンイレブンでバイトをしていた頃は、
酒やコンドームをピンク(♀)12で押してみたり、
少女漫画雑誌を49のブルー(♂)で押してみたりして、
調査する人を混乱させてやろうと企んでいたものだ。

いつもは気にもしていないけど、
この前、公共料金を払いにセブンイレブンに行った時。
レジは「実習生」の名札を付けた留学生らしき女の子。
たどたどしさを微笑ましく感じちゃったりしてたら、
ポチっと押しましたブルーの49ボタン。
「なぬー!」

12以下ってことはないし、
19以下ってのもおこがましい。
50以上ってのはさすがにないだろうから、
49以下か29以下になるわけだが、
一応まだ29歳なのに、
購買層として49歳以下のオッサン層に入っちゃったよ。
30~49、まぁそういう世代っちゃーそうだけど、
29歳というある種乙女にも負けず劣らず繊細な年頃のワタクシには、
慣れない公共料金の払いでテンパっていたかもしんないけど、
ブルーの29を押して欲しかったのだよ、パクさん。
(テンパってなかろうが49を押された可能性には目をつぶって)

えぇ、コホン。繊細な年頃をお過ごしの皆様。
「いくつくらいに見える?」と聞かれて、
『30歳くらいに見えるけど少し若く言っておくかぁ』
みたいな馴れ合いとか全くない、
自分についての情報を全く持ってない人が見た感じだけで判断する
「自分は何歳くらいに見られているのか」
セブンイレブンで参考程度はわかるかもしれません。。。

 


リヴァプール vs チェルシー 再び [Football]

もうプレミアのチームではどこもチェルシーに勝てない気がする。
ひょっとするとボルトンが…、なんて言う人もいたが、
よっぽどひょっとしないと勝てないってことで、
ちょっと強すぎて面白くないですわ。
運よくルーニーがキレキレの日で、
ファン・デル・サールがいつも以上に神がかかった挙句、
有利なジャッジに幾度となく救われる。
みたいな展開でもないとユナイテッドにも勝ち目ないだろう。
負けるとこが見たいのでアンチ巨人的に今後はチェルシー戦が楽しめそうだ。

CLの決勝でも感じたことだけど、
やぱりトラオレは下手っぴだ。
このレベルの選手ではない気がするので、
リーセ下げてゼンデン、キューウェルを前で使うがよろし。

CL予選の同対戦でロッベンにかわされシュートを打たれたシーンや、
今朝ドログバにかわされたシーンなどなど含め、
もともと横の動きへの対応が懸念されていたヒッピアもやばい。

12月のトヨタカップの宣伝に励む日テレさん。
無理矢理盛り上げようとしているのが痛々しい。
地球一のクラブを決めるだなんの言ってはいるが、
正直、日テレさんが言うほど高揚するほどのもんでもないです…。


リヴァプールvsチェルシー [Football]

だろうだろうとは思っていたけど、
リヴァプール vs チェルシーは0-0の結果に。

今のチェルシーから点をとるのって、かなり大変なのねん。

アンガールズ体型のクラウチは頑張っていたけど、決定的な場面もなく。
なぜかいつもケガがなくてよかったねと思ってしまう。

あとランパードがジェラードを削るシーンがあり、
ちったー代表戦のこと考えて削る人を選べっつーのー。

あとドログバは嫌い。
1トップでマークきついのはわかるが、
痛んで寝転んで試合止めすぎ。

あとルイス・ガルシアにはもっと簡単なプレーをして欲しい。
たまにミラクルがあるからやめられんのか。

あとロッベンも若くしてアレだが、
レイナが1982年生まれの23歳?はありえないだろう…。
貫禄ありすぎ。

なんにしても、
ゴールシーンを見ることもなく、無駄に寝不足。
割りに合わん…。


スキンの追加 [Diary]

スキンが5点も追加されたそうな。

あぁ、うれしいな。

どれにしようか悩むなぁ。

 

 

・・・ふぅ。

 


スポーツの秋 [Diary]

最後に書いたイエス神の記事が8月31日で、今日はもう9月20日。
最近書いてなかったなーと思ったら、こんなになっててビックラ。

ちなみにイエス神は1,557票だったようだ。
東京1区の信者はこんなもんかい。
それにしても民主党のジャンキー議員が獲得した11万票。浮かばれませんな。
前議員 逮捕前も覚せい剤購入
ムネオやキヨミと違って、こりゃ戻ってこれまい。

さて、昨日は月に一度のフットサルしに夢の島へ行ってきたのでした。
昨日はそこそこ天気がよく、風も心地よい感じ。
日差しはあるも、7、8月の時ほどの殺意は感じられず、
まさに「スポーツの秋」ね。
3ヶ月目になる今回も、翌日になって相も変らぬ筋肉痛に襲われているわけですが…。
サッカーなのに肩とかもキてるっつーのはなんとも。。。

その夜、報道ステーションで、
100Mの世界記録持ってる95歳のおじいちゃんのドキュメントを見る。
スポニチOSAKA スポニチ健康道場
このおじいちゃんのように、
いつまでも運動できたらいいなぁと、アンメルシン塗りながら思ったのでした。

後、このおじいちゃんの長男さんが66歳とウチの親父と変わらぬ年齢だった。
ウチのおじいちゃんはもう他界しているけど、
自分が60近くなっても親父がこうして元気な場合もあるのだなぁって思ったら、
ちょっと嬉しくなった。まぁ、これはかなり稀なケースなんだろうけど…。

中秋の名月もキレイだったです。
秋もいいねぇ。


唯一神 [Diary]

もはや恒例となりました唯一神祭り。
腹切って死ぬか火の中に投げ込まれるか、
対立候補どころか有権者も身がいくつあっても足りません。

 



(光雄)って付けるようになりましたw

詳しくは世界経済共同体党←コチラで熟知しよう!

http://members.jcom.home.ne.jp/sarasiru/#2005_8_30

↑こちらでは秋葉原路上演説会のレポがされております。
つーか普通に連行されとるしw


石川直宏、残留 [Football]

石川、トレビゾへ申し出断る=F東京に残留-Jリーグ

宮本、徳永、石川などなど…
締め切り間際にちょっと盛り上がった日本人選手を取り巻くメルカート。

今回の石川の残留についても、小笠原についてもそうだが、
Jリーグと海外リーグとのタイミングのズレが微妙に影響しているような気がする。

日本から海外に飛び出す選手っていったら、
結局Jのチームにとっては今行かれては困るっつー選手ばっかになるわけで、
クラブ側の言い分が理解できるだけに、
こうした未来ある選手の移籍が断念されるのは真に残念であーる。

 


バルセロナ開幕戦 [Football]

イマイチ。

格下アラベス相手に0-0。
スタメンの顔ぶれにも特に昨シーズンと変わりなく。
スタローン顔、ボナーノの奮起もあったけど、
圧倒的に攻め込んでいた時間帯にゴールが割れなかったのがイタイ。
ロナウジーニョは消える時間帯がまだあるなー。
連覇への道は険しい感じ…。
まぁ、まだはじまったばっかだけど、
今年のレアルは、やる気だろうからなぁ…。

スンスケ、移籍後初ゴール出たみたいね。


マンU vs ビジャレアル [Football]

 

チャンピオンズリーグの組み合わせが発表された。
グループAでバイエルンとユベントスが同組、
グループGでリヴァプールとチェルシー、ついでにベティスも。
ベティスがちょっと可愛そう…。
グループEのミランvsPSVはちょっと因縁めいてきてる?

でもやっぱ個人的にはグループD!
マンU vs ビジャレアル!というか、
マンU vs フォルラン!

フォルランにだったら、
得点されてもいいやーって感じ。
むしろマンU戦でのフォルランのゴール、是非見てぇ!

 


国民新党のHP [Diary]

今、国民新党のHPがアツイらしい。
まずオカシイのがドメイン名。
kokumin.biz
bizドメインって、
お名前ドットコムによると、
「商用向けドメイン。E-ビジネスに最適」
って書いてあります。
国民新党、政党なのにビジネス目的ですか?
お申し込みフォームから寄付を募っているあたりが生々しい?
他にkokumin.cn(中国)やkokumin.us(米国)なんかが空いてたけど、
それよりはマシってくらい?

そしてなんと言っても話題になっているのが、4コマ漫画。

ギラギラ燃え上がる党首。

独裁者な総理。

 

こりゃー必見だ。

国民新党のHP


プレミア2節 [Football]

8月20日(土)
マンチェスター・U ○1 - 0● アストンビラ

8月21日(日)
チェルシー ○1 - 0● アーセナル

上記2試合を、
それぞれマンUTV(火)、アーセナルTV(月)でいまさら観戦。
スカパーが観られないこの家でも、
ビッグクラブの番組はJスポーツで観られるのでありがたし。
欲を言えばライブで観たいんですが…、
中田の移籍で民放ででも日曜の夜枠で放送されるとイイナ。

ところでビラ戦。
2戦連続のルート弾も1-0じゃ不完全燃焼な感じ。
攻めに攻め、完全に支配していたのに点だけ入ってない。
勝ち点3にはかわりにゃいけど、不完全燃焼だ。
後半なかばで交代になった、パクチソン、ルーニーも不満だったろう。
ただ、交代時にパクチソンに贈られた観客からの拍手は盛大なものだった。

単純に好きなクラブにライバル国である韓国の選手が移籍することへの嫌悪感が
日本人として
当初はあったのだが、
もう普通に応援できる。
彼の移籍はアジアンマーケットを狙ったものではなく、(絶対ないとは言えんが…)
キーンを発奮させるためだけでもなく、
本当に実力を買われてのことだ。っつーのがこの試合でもわかったし、
ファンもそれを理解し、彼を称えての拍手だったのだろう。
(コミュニケーションにやや不安はありそうだけど)
海外で活躍する日本人選手たちも、負けじと頑張ってもらいたい。

マンUはというと、
ファン・デル・サールの影響が大きいのか、
ディフェンスの安定感が昨シーズンの比ではない。
シルベストルは相変わらずだがリオは磨きがかかったようにヤバイ。
左サイドもオシェイ→エインセで途中交代があった。
オシェイも悪かないが、やはり今期もココはエインセだろう。
シルベストルを左サイドにしてエインセ、リオをCB、ってのはどうなのかな。

キーン、スコールズも調子がいいようだ。
これがパクチソン効果なのであれば、それもまた良し。
次節にはギグスも試合に出られそうとのこと、
スールシャールも復帰間近…?
今期のマンUは無冠で終わるよーなこたなさそうだ(だといいな)。


あと、ソーレンセンはビラにいるのがもったいないくらい良いGKですわ。
しかもリヴァプールからバロシュが移籍(4年契約)してくるようで、
昨シーズンの10位以上には来そうな感じ?

チェルシー VS アーセナルは、けっこう退屈な試合だった。
注目はエシアンとショーンライトフィリップス。
これほどオイシイとこどりな移籍もないだろう。。。
マ・クベに言わせりゃ「あと10年は戦える」とかなんとか…ブツブツ。
さすがにチームにフィットしているとは言えないけど、
この辺は時間が解決していくだろうさ。
チーム内でのポジション争いは激しさを増すであろうが、
そん中でも古株のグジョンセンってスゲーなーっとつくづく。

ユニフォームがローマみたいなアーセナル。
若手の台頭頼みだなぁーって感じでちょっとヤバイんじゃないかと…。


俊輔サポートにハートが名乗り [Football]

俊輔 驚異の人気!アクセスが殺到 セルティック公式HP

上記記事によると、
アイルランド代表のイアン・ハートがセルティックへの移籍を熱望してるらしい。
クロスの精度が低いカマラ以上の連係が見込まれるって言うけど、
FKだけでハットトリックかますほどの選手が移籍してきたら、
同じ左利き同士でどっちがFK蹴ることになるのやら…。
レンジャーズ戦でヘマでもしない限り、
とりあえずは俊輔が冷遇されることはなさそうだけど、
レンジャーズ戦でしか真価が問われないってのは、
TVでは表面的に大活躍ばっか報じれていいのかもしれんですけど、
W杯前にはぬるいのかも。。。

 


ツインリンク茂木 - 花火の祭典 [Diary]

■8月14日

初めて経験する観るのが有料な花火大会。
車1台4500円とか、ありえねーっすよ。

どんだけの人が一箇所に集められたのだろうか、
無差別にどっからでも観られる一般的な花火大会と違って、
ここに来なきゃマトモに観れないようになっているようなので、
やり方がエグイとも言えなくもない…。
出店も入れてないようで、
焼きそば買うのに20分待ちってのもどうかと思うし…。

ムシキングイベント、バイクの曲乗りイベントなどを経て、
パラパラ雨が降ってきたので(雨男っぷり健在)、
前倒し気味でいよいよ花火の祭典スタート。

何部かに分かれての構成のようで、
1部終わる毎に煙が晴れるのを待っている感じ。
そうなのです、煙が全部観客席の方に流れてきちゃって、
最初はいいのですが煙がたまってくると、
マトモに花火が見えません><

フィナーレともなれば大量の花火が空一面を埋め尽くすのが常ですが、
一面うっすら明るい煙に埋め尽くされた感じでした。
観客席がある程度一定の方向で決まっていたため、
おそらくはほとんどの観客が同様の光景を観ていたことでしょう。

花火も終わり、退場案内するからその場で待てというアナウンスを無視し、
混雑が予想される帰路を急ごうとするも、
みんな考えることは一緒なので、すでに大混雑。
駐車場まで着き、車が列に並ぶと、
まず1時間全く動かず。
2時間経って本流に合流。
2時間半でようやくツインリンク茂木を脱出。
もう2度と来るもんか!ってなりますともそりゃ。

ツインリンク茂木って英語ではTWIN RINGって書いてあるけど、
どっちなんだろう…。


星になった少年 [Diary]

■8月12日
ビリヤードに行く。あ、ただの日常の延長でした。

■8月13日
映画「星になった少年」鑑賞。
「動物」「実話」に釣られて劇場へ。
あと柳楽クンの演技がどんなもんか、気にもなってたので注目。

いやぁ、象ってスゲェっすね。
あと坂本龍一もスゲェっす。
柳楽クンの演技は、いやまぁ特にぃ・・・。
あえて言うなら、川にハマって滝に落ちそうになってる時、
助けてーって象の名を叫ぶんだけど、
必死さが足りなすぎな気がしましたけど…。
やっぱ「誰も知らない」観ないとイカンかな。

あぁ、人の死ってあっけないね。
そして何度でも言おう、坂本龍一は反則だってば。

 


絶句マシーン [Diary]

遊園地にある「絶叫マシーン」に乗って、
「キャー」だの「イヤー」だの言ってる方々のソレは、ダウトである。

怖くて絶叫しているのではなくて、
おっきい声出してスッキリしてたり、
ストレス発散しているのである。

なので絶叫マシーンとは、
絶叫しちゃうホド怖いマシーンでなくて、
絶叫していいですよマシーンなのである。仮説。

人間、ホントのホントに怖かったらやっぱ絶句ですわ。
だから富士急ハイランドでもどこでもいいから、
今度なんかスゴイの作ったら「絶句マシーン」にするといい。
マヂ怖そうw

先日レイジングスピリッツにて、
はじめて縦回転を経験したヘタレな私のくだらない考察でした。


シングルライダー [Diary]

 

■8月11日
トーキョーディズニーシーに行く。
ランドを無視して3連荘シーに来ている私。
目当てはというとレイジングスピリッツとアラジンのホールニューワールド。
まずはレイジングスピリッツだっつーことで!
行ってみると驚異の110分待ち。
しかし、噂で聞いてた「シングルライダー」でどんだけ待つか聞いてみると、
「ほぼ待ち時間無しでご案内できますぅ」とのこと。
グイグイ列を進んでいくと、アレヨアレヨと先頭まできちゃって、
2,3分したら連れが乗れて、直後に自分も案内されちゃいました。
そしてキリキリキリキリと乗り物が持ち上がると、

後は終点までノンストップ。
うむ。この乗り物に例えばカップルとかで110分も待ってまでして、
隣同士に乗る意味はないっすね。
「シングルライダー」画期的っす!

アラジンまで時間があったのでマーメイドラグーンにて涼みつつ待つことに。
しかしまぁ、
子供だましの魚に乗ったりクラゲに乗ったりするのに30分も待つハメに。
シングルライダーのすぱらしさを目の当たりにしたばかりだったので、かったりぃ。
アラジンのホールニューワールド、
日陰で見晴らしのよさそうなところで場所取りまでして見ていたら、
演目の途中、右後方でアラジンの応援団なるチアリーダーが客の間近に複数登場。
あっちで場所とっときゃーよかったなぁ、
っとやや後悔するも、アッチは思いっきり日向なので勝ち組宣言。
アラジンはまぁ、予想以上に子供向けだったんで、まぁフツー。

後はファストパス取っといたインディージョーンズ乗ったり、
80分待ってセンターオブジアース乗ったり、
「ブラヴィッシーモ!」では、ハリボテの怪鳥ロプロスが火だるまになってました。

この日はなんと言ってもシングルライダーに尽きる。
肝心なレイジングスピリッツの感想はというと、別にたいしたこたぁないす。
でもシングルライダーでなら何度でも乗れますわ。


過去2連続雨だったシーも今日は快晴にて終わる。
雨男、払拭か…。


友達ジュニア [Diary]

 

普段なら1日2日全く家を出ないこともある休日も、
今年の盆休みはかなり精力的に活動したと思われる。
なもんで、書き記すぴょんべし。第一弾。

■8月10日
友達夫婦の家に招かれる。
ジュニアが誕生してから会うのは初めてで楽しみにしておったのだ。
いやぁ、10ヶ月そこらのジュニアの可愛いコト可愛いコト。
それなのに、旦那(友達)の方の友達(オレとか)に見せるのは初だったそうで、
「ぶっちゃけ、どう? ウチの、可愛い?」
「正直に言って、可愛い?よね?」
ってしつこく聞いいてくるのー。
「うん、可愛い」って言ってるのに、もう。

 

どどーん!寝顔も可愛いぜ!(※厳選して面白顔を載せております)
けっこー人見知りするらしいのだが、
「子供大好き博愛オーラ」を放ち続け、かなり仲良しになれました^^
夫婦ともに俄然2人目作る気マンマンで、
“アノ”アイツがこうも変わるとはねぇ、と驚きですた。
なので“アノ”は墓場まで持ち帰ろうっと。
あと、東京ながらも嫁さんはいまだ全然関西弁(京都系?)なので、
こういう場合、お子さんはどっちの言葉を覚えるんかのぅ。
また違った意味で興味深い実験場だなぁーと思ったのでした。


郵政法案、参院本会議が否決 [News]

<郵政法案>暑い夏、さらに熱く 参院本会議が否決

一度解散の流れになってしまうと、もうどうにも止まらないようで、
郵政法案が参議院で否決され、解散→総選挙となだれ込みそうである。

個人的には残念。
郵政の民営化はどんなカタチででも実現されるべきもので、
時間がかかっても是非成し遂げて欲しかった。
小泉政権でできなかったのであれば、もう無理だろうし、
他の案件がないがしろになってしまってでも取り組んでいて批判もあっただけに、
このタイミングでダメだったならもうダメだろうって感じ。

「解散」「公認しない」などの脅迫まがいのやり方がまずかったのだろう。
民営化には賛成できても、このやり方に反発したっつー人も何人かいたはずだ。
お笑い漫画道場もそんなこと言ってた気がするし…。

でも、ずっと前から「郵政民営化」を唱えている人を首相にしといて、
同じ党内から反対派が出て否決されてたら、
「自民党」だからという理由で投票した人を裏切ることにはならんのだろうか?
反対とかするのなら公認されないこととかにウダウダ言ってないで、
とっとと離党しちまえよ、とか思うんだけどなー。
んで反対派だけで新党立ち上げたとして、
それって結局小泉さんが壊そうとしてた昔ながらの自民党であって、
新党というか旧自民党なんじゃないのかと思ってしまうのだが…、
これじゃオレが小泉さんの肩を持ちすぎなのかもしんないけど、
なりふり構わず捨て身で自民党を壊そうとぶつかってみたら、
見事に玉砕したって感じがして、ちょっと同情してるってのもあるかも…。


南海キャンディーズが結婚 [News]

 

こりゃスンゲーニュースだ!ってんで詳細を見てたら、
記者会見でのネタみたいなもんだったっつーオチ。

今年こそ優勝を狙う南海キャンディーズ山里亮太は
「優勝したあかつきには、南海キャンディーズは結婚します!」
と爆弾発言し会場を沸かせた


って書いてあるけど、
会場、たいして沸いてません。

でもこの2人が本当にデキてて、
婚姻届に判をし合って出場し、優勝したらそのまま区役所に届けて、
ホントに結婚してホントに夫婦漫才になったらオモシロイしドラマチックだろーなー

最近よく聞く。青木さやかと東京ダイナマイトの松田大輔が昔コンビだったとか。
夫婦漫才のスタイルはわかるが、普通に男女のコンビって、どうなんでしょう。
「温泉こんにゃくアクロバットショー」は笑えなすぎて解散したそうだが…。
確かに笑えなそうだ。。。

南海キャンディーズは最初のインパクトがスゴかっただけに、
決まったネタのないキャラのみの一発屋感が未だにぬぐえてないので、
ここらで奇を衒って自らを背水の陣に追い込んだように見えなくもなーい。

 


咄嗟の英会話能力 [Diary]

昨日、千代田線沿線の駅付近で、突然異国のおばちゃんに声をかけられた。

エクスキューズミー、なんたらかんたらなんたらかんたらツゥキジーギンザー
あまりに突然のコトだったんだけど、
築地やら銀座やらにこの駅から行けるのかどうか知りたがってることがわかった。
そして咄嗟に口に出した言葉が、
行けないねぇ
んまぁ、当然伝わらなかったんだけどね。
でも不思議なもんで、首と手を横に振ってたら伝わるもんなんですなー。
「あらん、そうなのー、行けないのかー」みたいなことを英語でおっしゃってたみたい。
でもせめて、乗り換えすれば行けるよ!
ってコトくらい教えないとこりゃ罪だな、と考え、
再び咄嗟に、あんまよく考えもせずに

ユーハフトゥーエクスチェーンジ…」(あなたは交換(両替)する必要があります)
言った瞬間に心の中では「エクスチェーンジってお前!」とセルフツッコミ。
するとおばちゃん、
アーイエー、トランスファー!
「なんたらかんたらなんたらかんたら」(乗り換えすれば行けるのね~)
みたいなコト言ったので、
イエス、トランスファー! ユーキャントランスファーインヒビヤー
っとエクスチェーンジはなかったかのようにトランスファー連呼!

乗り換え=transfer(トランファー)が出てきませんでした。
咄嗟だったからと言い訳したいところですがね^^;
エクスチェーンジからトランスファーを連想してくれたおばちゃん、ありがとう!
例え正解がわからなくても、無回答では0点しか取れないが、
とりあえずなんか書いておけば点が取れる可能性は0%じゃないのだ!
っという、受験生の皆様へのありがたい教訓。
ドラゴン桜ででも採用していただきたいわ。

あのまま乗り換えれば行けることを伝えようとしなかったら、
あのおばちゃんは猛暑の中、別の駅を探したのだろうか、
などと考えては、自らの間違いを帳消し、
その行い自体を美化しているのでありましたw


ボーダフォンカップ [Football]

7/30に開催されたボーダフォンカップ。
「カップ」と名が付いてはいるが、まぁ、ただの親善試合。

しかし、愛するマンチェスターUの試合を初めてナマで見られるので、
かなーり楽しみにしておった試合でありんす。

ロイ・キーン、エインセがいないくらいで、まぁほぼベストメンバーでの来日。
6/15のバルサとは大違い。で、まず満足。

んで本日のスタメーン!の発表で、
ギグス、ロナウド、リオ、ニステルローイがおらん・・・。
ベンチ入りすらしてないニステルローイは諦め。
前半30分くらいは双眼鏡にてスコールズを追っかけておりました。
たまにチラっとルーニー見たりアラン・スミス見たり。

後半になりギグスにロナウドの登場。
ただまぁ、席が後半になりマンU側になったので、
ファンデルサールがデケー!ってのはマジマジと見れたが、
ゴールシーンなんかは遥か彼方な感じ。
でもルーニーの2点目は憎たらし(゚Д゚ )ウマーっじゃったねー。

ロイ・キーンは残念だったけど、
ギグス、スコールズが生で拝めたのはヒジョーに感無量。
彼らが現役のウチにオールドトラフォードにも行ってみたいなーと思う次第であります。
いやぁ、久々にはしゃいだなー。(゚ー゚)(。_。)ウンウン

ギグスにスコールズときたら、
ベッカムさんも気になるところなのですが、
あのレアルの来日記念ブログ、帰国後のメッセージとしてこんなん載ってました。

【ベッカム選手】
This time too, I would like to thank all the Japanese fans for their warm welcome.
The time we are spending visiting each country is quite short,
nevertheless Japan has become a consistent destination for us
during the summer and I am very happy to spend some days every year
with all our Real Madrid fans.

今回の訪問でも、日本のファンのみなさんに温かく迎えてもらったことを感謝します。
滞在期間は短かったけど、今回の滞在国の中では、日本が一番印象深かったよ。
今度日本に来るときは、ぜったいチャンピオンになってファンの前でプレーをしたいと
思っています。その日が来るのを楽しみにしています。

だそうだが、
一番印象深かったのは戸田のおかげかしらねw


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